4号物件(大阪所有)の管理会社から木曜日にメールが入りました。

階段の蛍光灯が切れていると入居者さんから連絡がありました。と。

 

そのくらい管理会社で対応してよ!と思いましたが、そもそも管理費を安く押さえてた為、契約に入っていなかったことを思い出した。

蛍光灯を取り換えるのは何にも難しいことはない。アパートだからと言って、家庭で蛍光灯を取り換えるのと全く同じだ。問題はいつ交換に行くかということ。時間さえあればすぐにでもできるが、その時間の捻出が問題だ。

でもあっさり解決。土曜日にぽっかり時間が出来ました。寝ている息子を車に乗せて現地へ向かった。

 

蛍光灯切れの修繕

現地確認

4号物件は大阪市内にあるが、自宅からは車で30分以上かかる場所にある。1歳半の息子は睡眠時間が短く、お昼寝も1時間で起きてしまう。タイムリミットは1時間!

現地確認すると、4階廊下の蛍光灯が切れかかっていた。

2本ある蛍光灯のうち、1本は完全に切れていて、残る1本はチカチカと点滅しやかましいことこの上ない状態。

 

蛍光灯のサイズを確認するため、蛍光灯を外す。念のためグローランプも取り換えることにした。

蛍光灯とグローランプは100円ショップで購入。

物件の周りにどんなお店があるのか解らず、車で20分ほど周辺を彷徨うことになった。

 

修繕完了

無事に蛍光灯2本とグローランプを324円で購入(100円ショップだから)

物件に戻って、取り付け開始。

作業自体は5分とかからず終了。

このようにちゃんと明るくった。

今回の費用は備品購入代の324円と駐車場代200円の合計524円だった。

 

今日の反省点

物件の周辺情報を把握していない

物件の周りに何があるのかを把握していなかったので、備品を買うのに時間がかかった。物件の周辺情報をまとめておく必要がある。

 

修繕に時間がかかった

連絡を受けてから、修繕まで連絡があった日を含めて3日かかっている。些細なことだが、些細なことなだけに入居者さんの不満につながる恐れがある。自分で動けなければ外注先を確保しておく必要がある。